Thursday, December 4, 2014

二十年後の私

森の中に男の人が一人ですんでいます。ぞの人の家は小さいです。家の左に小川があります。家の右でいつもきれいな犬は寝ます。ぞして、家の前にみどりの田があります。その田の中で毎日しあわせな人は働きます。その人の生活はちょっとつまらないですが、静かです。かんたんです。もんだいがありません。食べ物があります。時間がとてもありますから、毎日休みます。お金がぜんぜんありません。でも、ぞこで誰がお金をひつようとしますか。

その人は二十年後の私です。かぞくがほしくありません。会社で働きたくありません。町にいたくありません。私は毎日しんせんなくうきをすいたいです。明るいたいようとあおぞらが見たいです。ゆっくり生きたいです。休みたいです。

3 comments:

  1. コンラッドさん、こんにちは。

    二十ねんご、しずかなところでゆったりとした自給自足の生活をおくっているコンラッドさんのすがたがそうぞうできました。

    ゆめをかなえられるとよいですね。

    TA_S

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  3. わたしも森の中に男の人が一人ですんでいました。どうでしたか。

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